2006年01月27日

お師匠さん

 小説のお師匠さんから「む、他には言うことはないぞよ」というようなことを言われたので、ヨシミはようやく小説の本文を書き始めることになりました。
 年末年始に公開したヨシミの書いた長編小説を書いて以来だから…だいたい1年近くは経っているのですよねえ…。さすがに、文章を書けなくなっているなあ、ということに気がつきました。いやあ、ライトノベルを書けるっていうのはすごい才能だ、ということを感じました。

 それはともかくとして、本当にヨシミのどうでもいいような質問にも丁寧に答えてくださったお師匠さん、ありがとうございました。
posted by ヨシミ22歳 at 00:38| 青森 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | てきとうな日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 なんだか役に立たないメールを送りつけてしまった気もします。
 最近疲れててですね……本当にすみません。

 メールの方ですが、今日はちょっと完成しそうにないので明日には送ります。
 ではでは。
Posted by サンリ at 2006年01月27日 23:37
こんばんは。恋は儚いから美しい。ヨシミ22歳と申します。
いやいや、もう、サンリさんにはどれだけお世話になったことか! 普通に暮らしていては到底手にすることが出来ないようなことを教えていただきまして、まことにありがとうございました。
メールですけれども、いつでもお待ちしています。よろしくお願いします。
Posted by ヨシミ22歳 at 2006年01月28日 01:59
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。